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PEAK SURGICALS
SKU:PS-CS-0019
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CE認証取得
FDA認証済み
ISO認証取得済

安定した広範囲の開創に最適なプロフェッショナルな選択肢。 チューダー・エドワーズ開創器は、胸部外科および一般外科手術において確実な術野確保を提供するよう設計された、汎用性の高い手持ち式器具です。25mmの幅広な刃先には特殊な保持リップが付いており、軟部組織、筋肉層、または創縁を安定して保持する必要がある外科医にとって不可欠な器具として機能します。203mm(8インチ)の本体は優れたてこ作用を発揮するようにバランスが取れており、開創された組織が絶えず再調整することなく、しっかりと所定の位置に保持されることを保証します。
[カートに追加 – プロフェッショナル外科シリーズ]
チューダー・エドワーズ開創器(203mm)は、軟組織管理のための基本的な器具です。その主な利点は、そのシンプルさと強度にあります。肋間筋や肺組織の開創に使用される胸部トレイの定番であると同時に、そのデザインは一般的な腹部手術や整形外科手術でも同様に効果的です。「L字型」の構成と保護リップの組み合わせにより、深部手術で明確な手術経路を維持するのに理想的な選択肢となります。
現代の病院の厳しい滅菌基準に適合するように作られたこの開創器は、完全にオートクレーブ可能で、プレミアムな医療グレードのステンレス鋼から鍛造されています。頑丈な一体構造により、長年にわたる大量の臨床使用においても、器具が完全に整合性を保ち、構造的な弱点がないことを保証します。
特徴 詳細
素材 プレミアム医療グレードステンレス鋼
全長 203mm(8インチ)
刃幅 25mm(1インチ)
刃のスタイル 保持リップ付き湾曲
メンテナンス 完全オートクレーブ可能/再利用可能
主な使用例:
Q: これは自己保持型開創器ですか?
A: いいえ、これは手動式のハンドヘルド開創器です。外科医または外科助手が保持するように設計されており、手術の進行に応じて術野を動的にかつ即座に調整できます。
Q: 「リップ」は外科医にどのように役立ちますか?
A: 深部または「湿った」術野では、平らな刃が簡単に位置から滑り落ちることがあります。リップは小さなアンカーとして機能し、組織の縁を引っ掛けて、開創器が置かれた場所に正確に留まるようにします。
Q: 203mmの長さは深部腹部手術に適していますか?