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PEAK SURGICAL
SKU:PS-8379
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CE認証取得
FDA認証済み
ISO認証取得済

硝子体網膜手術の専門分野において、Watzkeスリーブ拡幅鉗子は網膜剥離の治療に不可欠な器具です。特に、この鉗子は強膜バックリング法において、バックリング要素の上にシリコンスリーブ(「カラー」とも呼ばれる)を拡張して配置するために使用されます。長さ約13センチ(5インチ)で、必要な機械的てこ作用と眼科微細手術を行うために不可欠な繊細な先端デザインを提供します。
Watzke鉗子は、弾性シリコン部品を損傷したり、周囲の眼組織に損傷を与えたりすることなく、シリコン部品で機能するように特別に設計されています。
主な特徴は以下の通りです。
Watzke鉗子の主な機能は、網膜剥離手術の「接合」または「結合」段階です。