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PEAK SURGICALS
SKU:PS-DI-00693
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FDA認証済み
ISO認証取得済

上顎の歯列弓内にある小臼歯(バイカスピーダ)を抜歯するには、前歯部と臼歯部の間の移行部をガイドできる装置が必要です。解剖学的な形状のハンドルと鋸歯状の先端を持つ抜歯鉗子図7は、この作業に最も専門的な標準です。これは、左右どちらにも「普遍的に」使用できるように設計されました。図7は、上顎の第1、第2小臼歯の安全で確実な抜歯を保証するために必要なてこ作用と触覚を提供します。
図7の利点:S字型形状
図7鉗子の特徴は、側面から見たときにわかる微妙なS字型デザインです。この工学的な特殊性は、さまざまな臨床上の理由から非常に重要です。
鋸歯状先端による精密な把持
上顎小臼歯は、脱臼の過程で高速回転力にさらされる可能性があります。図7は、最高性能の鋸歯状先端に関連する滑りの危険性を排除します。
人間工学に基づいた卓越性:解剖学的な形状のハンドル
上顎の小臼歯は、密な骨の中で抜歯するのが困難であり、肉体的に負担がかかります。解剖学的な形状のハンドルは、以下を提供することでユーザーエクスペリエンスを向上させます。
優れた素材:プレミアムステンレス鋼
高張力ステンレス鋼製である図7は、多忙な歯科医院のストレスに耐えるように設計されています。
技術仕様
機能 詳細
モデル 図7(イングリッシュパターン)
適応 上顎小臼歯 - ユニバーサル
先端の特徴 深い鋸歯状の嘴
ハンドル 解剖学的な形状(人間工学に基づいた)
素材:外科用グレードステンレス鋼
臨床的結論
図7解剖学鉗子は、伝統的なイングリッシュパターンの安定性と現代の人間工学に基づいた革新性を完璧に組み合わせています。外科医にとっては、身体への負担が少なく、より予測可能な結果が得られます。一方、患者にとっては、最速で最も快適な外科的経験となります。