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PEAK SURGICALS
SKU:PS-DI-006112
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FDA認証済み
ISO認証取得済

難易度の高い抜歯分野では、抜歯処置の成功は「手と器具」の接続がいかに適切に行われるかにかかっています。深く埋まっている破片や摩耗した歯根を抜歯する場合、標準的なハンドピースを使用すると、手の疲労や滑りにつながることがあります。図349の解剖学的に形成されたハンドルを備えた抜歯鉗子は、これらの問題に対処するために特別に設計されており、上顎の歯根の抜歯中に最大限の柔軟性と快適さを提供します。
解剖学的利点: ハンドルの形状が重要な理由
従来の鉗子には通常、対称的なハンドルがあり、グリップを維持するためにかなりの筋肉を必要とします。図349モデルの解剖学的形状のハンドルは、手の自然な安静時姿勢を再現するように輪郭が描かれています。
上顎の歯根の精度
図349は、上顎弓に特化して設計された特別なデザインです。その先が尖った細い先端は、以下のように設計されています。
優れた素材: 医療グレードのステンレス鋼
高張力ステンレス鋼から鍛造されたこれらの鉗子は、抜歯に必要な莫大なトルクに耐えることができます。
技術仕様
特徴 仕様
図番号 図349
用途 上顎(上部)歯根
ハンドルタイプ 解剖学的形状(人間工学に基づいた)
素材 プレミアムステンレス鋼
ジョイントタイプ 高精度ボックスジョイント
結論
歯科専門家にとって、図349の解剖学的鉗子は、使いやすさと結果の向上をもたらします。上顎の歯根用に特別に設計された先端パターンと、人間の手に合わせて手作りされたハンドルを組み合わせることで、強引な力ではなく、正確な抜歯を保証します。